タイトル「未定」ただ今考えてます
〜プロローグ〜
@@は目を開けた。
周りの光景に驚きを隠せなかった。
そう、あれは1時間前....
「もう、上がれや。今日はこれなんだろ。」
と小指を突き立てた店長が荷物を運んでいた。
「そんなこと言わんといてくださいよ。」
@@はバイクにまたがり言った。
「じゃ、あとはよろしくっす。」
@@のバイクが轟音とともに消えていった.....
やっと彼女と会えるんやと内心ドキドキしていた。
よし、あそこの角を曲がればと思った瞬間....
車が飛び出し思いっきりぶつかった。
ブレーキはおもいきし踏んだ。
だが、踏むのが遅かった。
@@は意識がもうろうとしているなか人の声が聞こえた。
「おい、誰か救急車を....早く....は.....く.....」
よかった俺生きてる......
と思った瞬間
@@は深い眠りについた....
はい、プロローグ終わりです。
これやバスwww
しかも、まだ名前決まってへんし。。。。
続けるかどうか分かりません。
なんか不評が来たら即刻やめますwwww
じゃ テトスがまってるので さいなた ヾ( ̄◇ ̄)ノ))
-- 続きを閉じる --